Ads by Google
新しい記事を書く事で広告が消せます。
みちのくのたび (鶴の湯編)
- 旅行
- | トラックバック(0)
- | コメント(5)
〜 みちのくのたび (前編) の続き 〜
はい。
鶴の湯に到着で〜〜〜す。
鶴の湯編は写真多目で行きます。
駐車場の向こうに見えるのは・・・。
昔の田舎町の長屋の家を再現した資料館?
と思わせるような建物。


実はこれこそが、宿泊施設。
関東周辺にある鄙びた温泉でも、
この雰囲気は出せないであろう。

ジュースなんかが、こんな風に冷やされているのもイイ感じ。


お部屋は狭く、テレビもなく、壁も薄く。
トイレも洗面もついていないお部屋です。
でも、全然、不満じゃない。
お風呂に入るしか、やることが見つからないムードがいいではないか。
本当は、囲炉裏付きの「本陣」という部屋に泊まりたかったのですが、
その部屋は、大人気で、なかなか予約が取れません。
なんせ、この日、平日にも関わらず、本陣以外もすべて満室になるほど
人気のお宿なので、本陣以外でも、泊まれただけラッキーです。
重い荷物を部屋に下ろして、あたりを散策。




ああ、やっぱり好きだな、この温泉宿。
大昔、お父さんと来たころの記憶が蘇ってきて、
私の大好きな田舎の臭いに包まれる感覚がする、ホッとする。
と、思うと同時に、昔よりだいぶ大人になった私は、
この情緒は観光向けだな、宿泊客になってしまうと、
この施設に同化してしまって、情緒を感じるというより、
言葉が正しいかは分からないけれど、
歴史資料館に来たような、ディズニーランドに来たような、
そういう感覚の方が強いかもしれないな・・・
と、残念な印象も禁じえず。。。。
でも、大好きな秋田の、代表する温泉だもの。
これからも愛し続けていきますよ。(* ^ー゚)ノ
因みに夜の風景は、こんな。


そろそろ、温泉の話に移りましょう。
まずは。女性専用露天風呂です。




だーれもいなくて、貸切でした!
というわけで、写真たっぷり♪
もうね、
臭いも色も温度も雰囲気も100点なのです。
お肌すべすべになるし。
乳頭温泉サイコーです!
底の方からポコポコと泡が出て、
源泉が沸いているのもいい感じです。
内湯もたくさん。
内湯はあまり人が入らないせいか、
温度が高いのですが、
私は、熱い温泉大好きなので、
内湯も大好き!


こんなところにも、まだあったか!
っていうようなところにも温泉が隠れていたりするので、
全部制覇するのは大変でした。
けど、ブラもパンツも履かずに、裸に浴衣を着て、
温泉ラリーをして、全部制覇しましたよ。
ィェィv( ̄Д ̄)vィェィ
お食事については・・・

この扉の向こうにあるお座敷で。
↓こんな囲炉裏とかがあってね。




山の幸満載のお食事をいただきました。
芋の鍋が、絶品で。
旬のたけのこが、超!美味しくて。
いぶりがっこが懐かしくて。
大満足のお食事でした。
因みに朝食は・・


同じく山の幸でまとめられていて。
質素ながらも(それがいいのだ)大満足なお食事でした。
・・・たけのこが嫌いな人には、つらい1泊2食だったと思いますが。
そして!そして!
最後に、メインの温泉についてです。
鶴の湯の混浴は、
日帰り入浴の客がいる時間に入るには難易度が高いです。
入浴者からの視線が気になってしまうだけではなく、
写真撮影のためだけに入ってくる人の見世物になる確率が高いです。
現に、この↓写真も浴衣を着た状態で撮りました。
(無粋なことにならぬよう、誰もいないのを確認して、ですが。)


ですが、夜は、法師温泉なんかと比べると、難易度は高くないです。
お湯が乳白色であるのと、女性専用の露天風呂の裏手から、
岩陰に隠れて湯に入ることができるので。
湯の中では、老若男女が挨拶を交わし、会話を楽しむなどの
コミュニケーションも見られます。
私たちの

この写真を撮ってくれたのも、
先に温泉に入っていたオジサンでした。
でも、このオジサンとそのお仲間は、
女性の入浴してくる入り口付近に陣取っていて。。。
明らかに、女性の裸目当てなのが、嫌でした・・・。
私も、2度ほど、肌が触れてしまいました。
カメラを返すフリをして、腕を胸に触れさせてきたり、
ばれない程度にセクハラを働くので、ムカッときます。
空気を乱さぬよう、気づかぬフリをしましたが。最悪です。
混浴には、たまに、こういう輩がいるから、気をつけなくては。
湯に入るときは、オジサンと肌が触れてしまい、
(狭いところにオジサンが座っているせいで)
笹夫がなかなか現れなかったので、
1人?旦那さんと一緒?旦那さんなら他の人とどこかに行ったよ?
などと話しかけられ、距離を縮められてしまいましたが、
出るときには、笹夫が完全ガードしてくれたので、
挨拶だけしてサヨナラできました。
そんなこんなで、鶴の湯の夜は過ぎていきました。
鶴の湯で、思いっきり癒されたのに、
頭痛はなくならない。
なんで?
と思いつつ、鶴の湯を後にしたのでした・・・
〜 後編に続く 〜
はい。
鶴の湯に到着で〜〜〜す。
鶴の湯編は写真多目で行きます。
駐車場の向こうに見えるのは・・・。
昔の田舎町の長屋の家を再現した資料館?
と思わせるような建物。


実はこれこそが、宿泊施設。
関東周辺にある鄙びた温泉でも、
この雰囲気は出せないであろう。

ジュースなんかが、こんな風に冷やされているのもイイ感じ。


お部屋は狭く、テレビもなく、壁も薄く。
トイレも洗面もついていないお部屋です。
でも、全然、不満じゃない。
お風呂に入るしか、やることが見つからないムードがいいではないか。
本当は、囲炉裏付きの「本陣」という部屋に泊まりたかったのですが、
その部屋は、大人気で、なかなか予約が取れません。
なんせ、この日、平日にも関わらず、本陣以外もすべて満室になるほど
人気のお宿なので、本陣以外でも、泊まれただけラッキーです。
重い荷物を部屋に下ろして、あたりを散策。




ああ、やっぱり好きだな、この温泉宿。
大昔、お父さんと来たころの記憶が蘇ってきて、
私の大好きな田舎の臭いに包まれる感覚がする、ホッとする。
と、思うと同時に、昔よりだいぶ大人になった私は、
この情緒は観光向けだな、宿泊客になってしまうと、
この施設に同化してしまって、情緒を感じるというより、
言葉が正しいかは分からないけれど、
歴史資料館に来たような、ディズニーランドに来たような、
そういう感覚の方が強いかもしれないな・・・
と、残念な印象も禁じえず。。。。
でも、大好きな秋田の、代表する温泉だもの。
これからも愛し続けていきますよ。(* ^ー゚)ノ
因みに夜の風景は、こんな。


そろそろ、温泉の話に移りましょう。
まずは。女性専用露天風呂です。




だーれもいなくて、貸切でした!
というわけで、写真たっぷり♪
もうね、
臭いも色も温度も雰囲気も100点なのです。
お肌すべすべになるし。
乳頭温泉サイコーです!
底の方からポコポコと泡が出て、
源泉が沸いているのもいい感じです。
内湯もたくさん。
内湯はあまり人が入らないせいか、
温度が高いのですが、
私は、熱い温泉大好きなので、
内湯も大好き!


こんなところにも、まだあったか!
っていうようなところにも温泉が隠れていたりするので、
全部制覇するのは大変でした。
けど、ブラもパンツも履かずに、裸に浴衣を着て、
温泉ラリーをして、全部制覇しましたよ。
ィェィv( ̄Д ̄)vィェィ
お食事については・・・

この扉の向こうにあるお座敷で。
↓こんな囲炉裏とかがあってね。




山の幸満載のお食事をいただきました。
芋の鍋が、絶品で。
旬のたけのこが、超!美味しくて。
いぶりがっこが懐かしくて。
大満足のお食事でした。
因みに朝食は・・


同じく山の幸でまとめられていて。
質素ながらも(それがいいのだ)大満足なお食事でした。
・・・たけのこが嫌いな人には、つらい1泊2食だったと思いますが。
そして!そして!
最後に、メインの温泉についてです。
鶴の湯の混浴は、
日帰り入浴の客がいる時間に入るには難易度が高いです。
入浴者からの視線が気になってしまうだけではなく、
写真撮影のためだけに入ってくる人の見世物になる確率が高いです。
現に、この↓写真も浴衣を着た状態で撮りました。
(無粋なことにならぬよう、誰もいないのを確認して、ですが。)


ですが、夜は、法師温泉なんかと比べると、難易度は高くないです。
お湯が乳白色であるのと、女性専用の露天風呂の裏手から、
岩陰に隠れて湯に入ることができるので。
湯の中では、老若男女が挨拶を交わし、会話を楽しむなどの
コミュニケーションも見られます。
私たちの

この写真を撮ってくれたのも、
先に温泉に入っていたオジサンでした。
でも、このオジサンとそのお仲間は、
女性の入浴してくる入り口付近に陣取っていて。。。
明らかに、女性の裸目当てなのが、嫌でした・・・。
私も、2度ほど、肌が触れてしまいました。
カメラを返すフリをして、腕を胸に触れさせてきたり、
ばれない程度にセクハラを働くので、ムカッときます。
空気を乱さぬよう、気づかぬフリをしましたが。最悪です。
混浴には、たまに、こういう輩がいるから、気をつけなくては。
湯に入るときは、オジサンと肌が触れてしまい、
(狭いところにオジサンが座っているせいで)
笹夫がなかなか現れなかったので、
1人?旦那さんと一緒?旦那さんなら他の人とどこかに行ったよ?
などと話しかけられ、距離を縮められてしまいましたが、
出るときには、笹夫が完全ガードしてくれたので、
挨拶だけしてサヨナラできました。
そんなこんなで、鶴の湯の夜は過ぎていきました。
鶴の湯で、思いっきり癒されたのに、
頭痛はなくならない。
なんで?
と思いつつ、鶴の湯を後にしたのでした・・・
〜 後編に続く 〜
- [2008/06/09 12:04]
- 旅行 |
- トラックバック(0) |
- コメント(5)
- この記事のURL |
- TOP ▲
コメント
いいわーいいわー と〜〜ってもいいわーーー!!
そうゆうとこ、大好きですよ!!
乳頭温泉ですね!!鶴の湯ですね!!
よーーーっしゃ、メモしときます。
夏の終わり頃に、国内をちょこちょこと
行き当たりばったりで旅してみようかってことになってて、
わたしも夫も東北あたりに行ってみたいな〜って。
まだ未開の地なんです!
ココ、前に行った地獄温泉に似てる〜〜
そこもトイレや洗面所は共同だったの。
内湯なんてのもとーぜんないし、
部屋に鍵なんてのもないし、障子だけ。
混浴もおっさんがフル○○でへーきで歩いてたり・・
あ、混浴といえば、
そのセクハラおやじ!!! 気持ちわるっ!!!
ちゅか、許せん。
湯あたりして血圧あがってヒーヒーいうんだから!いや、ヒーヒーいえ!!
フンッ
でも、湯でツーショット撮ってもらえてよかったですね〜〜♪
めったにないもん。
さーーまた次いってみよーーーーー
そうゆうとこ、大好きですよ!!
乳頭温泉ですね!!鶴の湯ですね!!
よーーーっしゃ、メモしときます。
夏の終わり頃に、国内をちょこちょこと
行き当たりばったりで旅してみようかってことになってて、
わたしも夫も東北あたりに行ってみたいな〜って。
まだ未開の地なんです!
ココ、前に行った地獄温泉に似てる〜〜
そこもトイレや洗面所は共同だったの。
内湯なんてのもとーぜんないし、
部屋に鍵なんてのもないし、障子だけ。
混浴もおっさんがフル○○でへーきで歩いてたり・・
あ、混浴といえば、
そのセクハラおやじ!!! 気持ちわるっ!!!
ちゅか、許せん。
湯あたりして血圧あがってヒーヒーいうんだから!いや、ヒーヒーいえ!!
フンッ
でも、湯でツーショット撮ってもらえてよかったですね〜〜♪
めったにないもん。
さーーまた次いってみよーーーーー
次いく前に、
書き忘れ・・・
朝ご飯の写真に、缶ビールのようなモノが写っているのですが。。
それは見間違いじゃないですよね?
どうみても缶ビールですよね?
いいなーーいいなーーーー!!!!!
朝から缶ビール。
旅先ではちょくちょくやります(笑)
たまらんのですわ♪
それだけ言いたくて(笑)
書き忘れ・・・
朝ご飯の写真に、缶ビールのようなモノが写っているのですが。。
それは見間違いじゃないですよね?
どうみても缶ビールですよね?
いいなーーいいなーーーー!!!!!
朝から缶ビール。
旅先ではちょくちょくやります(笑)
たまらんのですわ♪
それだけ言いたくて(笑)
ぶらり旅なら秋田です!(笑)
北秋田は、石を投げれば温泉に当たる!
と言われているような場所です。
乳白色、強酸性、蒸し風呂、泥湯、秘湯だらけです。
隣接する青森県側にも有名な温泉があります。
※有名な泥湯は南秋田ですが北の後生掛温泉にもあります。
鶴の湯はその中でも(っていうか東日本の)横綱だと言われていますが、
人によっては、映画のセットのような(作り物に感じる)気もしなくもないので、
鶴の湯ではない乳頭温泉もいいと思いますよ!
他に北秋田といえば、世界遺産の白神山地とか、
海側の男鹿半島なんかは八郎潟となまはげが有名です。
私の父の実家のあたりは、十和田湖も八幡平も近いし、
きりたんぽ発祥の地でもあります。
と、自分が秋田県大好きだから、宣伝してみました。
東北旅行の際は、是非!秋田へお立ち寄りください。
福岡から来る場合、お勧めは、青森まで飛行機で行ってレンタカーです。
(福岡から直行便は飛んでないと思いますが。。)
+++
温泉のセクハラ親父は、ほんと、無粋で嫌な感じです。
彼らは実は、団体行動ではなく、1人旅同士の雰囲気でした。
そこまでの温泉好きなのに、温泉の楽しみ方が粋じゃないのが嫌です。
でもほんと、写真を撮ってもらえたのはありがたかったので、
ムネくらい、サービスで触らせてやってもいいぞ、
こんな私のでよければ。(≧∇≦)ブハ
缶ビールは・・・・笹夫だけです。ウワァァァンヽ(`Д´)ノ
私は、いつも、飲酒を我慢して運転をする係りです。ぐすん。
ネロリ家は、どちらが運転係りですか?
と言われているような場所です。
乳白色、強酸性、蒸し風呂、泥湯、秘湯だらけです。
隣接する青森県側にも有名な温泉があります。
※有名な泥湯は南秋田ですが北の後生掛温泉にもあります。
鶴の湯はその中でも(っていうか東日本の)横綱だと言われていますが、
人によっては、映画のセットのような(作り物に感じる)気もしなくもないので、
鶴の湯ではない乳頭温泉もいいと思いますよ!
他に北秋田といえば、世界遺産の白神山地とか、
海側の男鹿半島なんかは八郎潟となまはげが有名です。
私の父の実家のあたりは、十和田湖も八幡平も近いし、
きりたんぽ発祥の地でもあります。
と、自分が秋田県大好きだから、宣伝してみました。
東北旅行の際は、是非!秋田へお立ち寄りください。
福岡から来る場合、お勧めは、青森まで飛行機で行ってレンタカーです。
(福岡から直行便は飛んでないと思いますが。。)
+++
温泉のセクハラ親父は、ほんと、無粋で嫌な感じです。
彼らは実は、団体行動ではなく、1人旅同士の雰囲気でした。
そこまでの温泉好きなのに、温泉の楽しみ方が粋じゃないのが嫌です。
でもほんと、写真を撮ってもらえたのはありがたかったので、
ムネくらい、サービスで触らせてやってもいいぞ、
こんな私のでよければ。(≧∇≦)ブハ
缶ビールは・・・・笹夫だけです。ウワァァァンヽ(`Д´)ノ
私は、いつも、飲酒を我慢して運転をする係りです。ぐすん。
ネロリ家は、どちらが運転係りですか?
また参上!
夕べ、笹妻さんの記事のこと話ながら夫と飲んでたんですけど、
「乳頭温泉は行ってみたいと思ってた!!」
と、こーふんしておりました。
鶴の湯もかなり有名なんですってね?!
お蕎麦屋さんのことも話したら、「行ってみよう!」て。
(やっぱ思ったとーり。ぷ)
で、ね、夫がいうには、
いまはもう福岡から東北への飛行機は仙台便しかないんだってぇ。
なので仙台へ飛んで、そこからレンタカーを数日借りっ放しで
あちこち移動しようか、て考えてたみたい♪
いろいろ調べてたら、レンタカーなしでは動けん!!て言ってた(笑)
北秋田(きたあきた・・・なんかおもしろい)ですね!!
これもまた夫にでんご〜〜〜ん♪
ちなみに、うちはほとんど夫が運転です。
昼間は「ビール飲んでいい・・?」て甘え声で
許可もらって、安心して飲んで助手席です(笑)
夕べ、笹妻さんの記事のこと話ながら夫と飲んでたんですけど、
「乳頭温泉は行ってみたいと思ってた!!」
と、こーふんしておりました。
鶴の湯もかなり有名なんですってね?!
お蕎麦屋さんのことも話したら、「行ってみよう!」て。
(やっぱ思ったとーり。ぷ)
で、ね、夫がいうには、
いまはもう福岡から東北への飛行機は仙台便しかないんだってぇ。
なので仙台へ飛んで、そこからレンタカーを数日借りっ放しで
あちこち移動しようか、て考えてたみたい♪
いろいろ調べてたら、レンタカーなしでは動けん!!て言ってた(笑)
北秋田(きたあきた・・・なんかおもしろい)ですね!!
これもまた夫にでんご〜〜〜ん♪
ちなみに、うちはほとんど夫が運転です。
昼間は「ビール飲んでいい・・?」て甘え声で
許可もらって、安心して飲んで助手席です(笑)
いいなー、飲酒担当。
笹夫がほぼアル中(笑)なので、私が飲酒担当になることは・・・
ないであろう。この先、一度も・・・(´・ェ・`)
東北の入り口が仙台だけですか。。。
ムムム。
キタアキタには、遠いですなー。
仙台となると、まずは松島と牛タンですね!
そして、ここで早速、飲酒ですね。w
たしかに、レンタカー無しで東北旅行は無理だと思います。
電車もありますが、車より時間がかかるし。w
(都会は普通、電車のほうが速いし確実だが)
安全運転で頑張ってくださいね!
仙台から乳頭温泉(は・・・ものすご遠い気がします。(^^;)
仙台からだと、高速使って5時間くらい?
うちの母は先日、1人で10時間運転して千葉から秋田に来ました。
それを考えれば近いといえば近い気もしますね。
二人で交代で運転すればすぐですね!
(あ、ネロリさんは飲酒するから無理か。)
何はともあれ、秋田には来れないとしても、
東北旅行、みちのく旅行、奥の細道を楽しんでもらえると、
北国ファンとしては嬉しいです♪
※東北の温泉を語る上で乳頭温泉は代表格なのではずせませんが、
青森の酸ヶ湯、不老ふ死温泉も捨てがたいですよ!
乳頭温泉は鶴の湯以外だと黒湯が雰囲気的にはお勧めですよ!
他にも他にも・・・・あああ。多すぎて語れない。。。w
ないであろう。この先、一度も・・・(´・ェ・`)
東北の入り口が仙台だけですか。。。
ムムム。
キタアキタには、遠いですなー。
仙台となると、まずは松島と牛タンですね!
そして、ここで早速、飲酒ですね。w
たしかに、レンタカー無しで東北旅行は無理だと思います。
電車もありますが、車より時間がかかるし。w
(都会は普通、電車のほうが速いし確実だが)
安全運転で頑張ってくださいね!
仙台から乳頭温泉(は・・・ものすご遠い気がします。(^^;)
仙台からだと、高速使って5時間くらい?
うちの母は先日、1人で10時間運転して千葉から秋田に来ました。
それを考えれば近いといえば近い気もしますね。
二人で交代で運転すればすぐですね!
(あ、ネロリさんは飲酒するから無理か。)
何はともあれ、秋田には来れないとしても、
東北旅行、みちのく旅行、奥の細道を楽しんでもらえると、
北国ファンとしては嬉しいです♪
※東北の温泉を語る上で乳頭温泉は代表格なのではずせませんが、
青森の酸ヶ湯、不老ふ死温泉も捨てがたいですよ!
乳頭温泉は鶴の湯以外だと黒湯が雰囲気的にはお勧めですよ!
他にも他にも・・・・あああ。多すぎて語れない。。。w
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://bamboowish.blog82.fc2.com/tb.php/352-d8ef8e6f
- | HOME |
skin presented by myhurt : BLOG | SKIN
1GB!FC2ブログ パート
copyright © 2005 笹の葉に願いを all rights reserved. Powered by FC2ブログ
コメントの投稿